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来る、23年4月10日にシイタケ、ナメコの菌打ちをします。 体験したい方は、ご参加ください。 先着10名様承ります。 参加費:1000円(簡単な昼食+コーヒ+手作りケーキ+災害保険料) お申し込み方法 住所、名前、性別、生年月日をお書きの上 E-メイル sansai-jyube@zb.ztv.ne.jp まで 締め切りは4月8日ですが、定員に成り次第締め切らして頂きます。 1年寝かして、秋になるとこの様にナメコが出てきます。
またまた、食べられてしまいました。 何をって!! 野菜や、山菜達を、その上大事にしていた天然ミツバチの巣箱も5個壊され食べられました。 山に何もないのかしら、今年のあらし用は、激しく、しつっこいです。 雪が近いのか、あせっているようにも?いや・・毎年のことです。 雪の降る前は、網を食い破り、飛び越え、押し倒しなどして、大事に育ててきた作物を食い荒らすのです。 85歳のチヨばあちゃんは、明日漬け物にしようと思っていたのに、とがっかりしています。 来年は、もっときちんと囲って作ろうね、と言う物のこれ以上どうできるのかなああ・・・? 山の紅葉は美しい、ぼお・・・と山をみていると小鳥が飛んでゆく、とんびが輪を描く。 カラスが2羽、とんびのけんかを売りに来た、とんびはいやがって、高く高く上がっていく・・・ あ、私は、野菜の取り入れを急がないと、日が暮れる。
今日は、雨 農作業は、出来ません。 昨日、明さんが採ってくれた山ぶきを塩漬けして、少しブログの更新を ためがきします。 雪が消え暑くなったり、霜が降りたりと、山菜の新芽を痛めるような日が有りました。 5月になり、水稲の植え付け準備をするのですが、耕地整備が工期を1ヶ月以上 すぎているのに完成しません。 引き渡してもらったのは、5月の後半、それから石ひらいや手直し、 植え終わったのは、6月前半の終わり。 16まいの田んぼを、5まいにしてもらいました。全部で7反ほどです。 ほっこり・ほっこり・・・・ この時期の農作業は、山椒もぎ。お天気の良いときしかできません。 露が有ったり、濡れていたりすると、すぐに黒くなってしまいます。 この時期までに、いろいろな野菜の種をまき、苗を作っておきます。 畑の土作りも平行して同時進行です。早いものから、じゃがいも・ スイカ・かぼちゃ・トモロコシ・大根・きゅうり・サツマイモ・とまと・なすび・ピーマン・甘とうがらし ・里芋・ブロッコリー・しそ・細ネギなど苗の出来た物から植えていきます。(自給自足用です) せり・山ぶき採り・山椒の葉採りとつづきます。
今年は、毎年のように屋根雪落しをし無くてすみました。今年の最高積雪は、30cmそこそこでした。 とても、助かりました。でも、春からの1年がどうなる事やら、心配です。 去年 今年
明日は、どんど 小豆粥を作り神様や仏様にしんぜて、こちらもよばれて、 去年祭っていた 御札さんや、のろうたしめ縄、わら、アルミホイールに包んだ餅1個を 持って どんどの場所に集まらなくては為りません。 皆早いのです。藁とかやでどんどを作ります。その中に、お札さんやしめ縄を入れて、火を入れます。 遅れると、間に合いません。遅くとも藁やかやを針金で縛るまでに行かないと・・・・・ 最後に灰になりかけた どんどの中にホイールで包んだ餅を掘り込み焼きます。 その餅を食べて、1年達者で居られるように、灰を踏んで マムシに刺されないように、 その灰を道帰り小さな袋に入れて火の用心。 つい、昨日まではいてが柔らかだったのに昨日の夕方より、例年並になってきました。 今日は、風が重なりテカテカパリパリ、気をつけて歩かないと、つまずき、滑って、スッテンコロリン。 注意して行動しましょう。 ![]() 言葉の注釈 しんぜる・・・供える のろうた・・・お下げした
雪が降るので、鹿用ネットをはずしました。鹿も雪が降って食べ物が無いので里に出てきて、畑の作物を食べに来ます。これも仕方が無いのかな・・・・・。 20年ほど前は、雪ノ下にしてしまった野菜は、雪を掘り堀リ、冬中の食料にしてきたのですが、それも、ままならない様に為ってしまいました。鹿は増えすぎて食糧難で大変です。 自然がおかしくなった事で、困っている人々は、世界中にたくさん居る様ですね。 個々の努力では、?・・・・・・・・くじけそうになります。 暗い話はこれくらいにして、 3月3日初詣に多賀さんに参りに行ってきました。沢山の参拝客に驚きました。 ![]() 何をするのも、行列、行列でほっこりしました。幸運を頂いて帰りました。
ちかごろ、めっきり寒くなりました。いつ雪が降り出してもおかしくない天候です。 さる、10月の末に、雪が2センチほど積もりびっくりしましたが、その後暖かい天気がつづき 冬じちくの事を思いませんでした。 大根を洗い 天日の干して、沢庵漬けの段取りをしなければ・・・・ 白菜は、?・・まだまきが甘い、これでは、収穫できない、わらで葉を巻いてもう少し置いておく事にしました。 蕪は、小さい。キャベツは、おいしそう、でも、虫食いだらけ、ニンジンまあまあ、ブロッコリ、赤カブ、ほうれん草 きくな、山菜の手入れ、・・・・ああ忙しい
9月11日・晴れ 明日は、雨が降るようです。 有機栽培の練習田の稲が刈り時に為ってきたので、刈らなくては為りません。 乾燥機一杯分の量が無いので、少し早いのですがこだわり米の 田んぼの稲を刈って乾燥機一杯にします。 稲が草に負けて少々不作です。![]() 土手には、ゲンノショウコなどの花が咲き乱れ白やピンクが美しいです。 夫と私が、変わりばんこでかちました。
いっぱい花をつけたまたたびは、鳥に食べられてしまったのか?実が一つも付きませんでした。 がっかりしていました。(8月7日頃の話) コンテナーのお店の中につるが入り込んでいるのは、またたびでは?とドアを開けてみて、びっくり コンテナーに囲まれた一角(物置にする予定の場所)まだ屋根も無く、床も張っていない、中庭状態の場所 もう少し後で収穫しようと、戸を閉める。(8月末の話) ああ・・・、あの、またたびはもう落ちてしまって、だめになってしまっている、だろうな・・・・一度見てみよう あ・まだある、赤く熟しているのもある、食べてみよう、お・・・甘くて美味しいではないか、 またたびの熟しを食べたのは、初めてです。自然では、熟すまでに鳥獣に食べられてしまいますから。 ![]() なっている所も後ほど・・・・ ![]() 9月12日の事です。雨降りでした。
6月26日 マタタビの花が満開になりました。 やがて実がなり、マタタビ酒が出来るでしょう。去年は、鹿に木ごと食べられてしまい実を収穫することが出来ませんでした。今年は大丈夫、動物誘導電気柵で囲いました。 ![]() たがて実がなるでしょう。 マタタビ酒にしたり、どぼ漬けに漬けたりして食べます。 何かしら、薬こうがあるみたいです。
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